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高校生もアツい!!

どーもこんばんは!
Sizuチーフのなつこです。

昨日一昨日は新潟や福島など豪雨により川など氾濫してますが、
私はまた石川県に帰ってます。
私もSizu以外に部活とか色んな活動に参加してたりします。
昨日からですが、石川県山代温泉地で
全国私学夏季研究会に参加しております!!
簡単に説明すると、全国から私立学校の教員や高校生が沢山集まり
分科会などに参加して学びを得る会で今日は2日目です。
私は今、全国の高校生と分科会に出ております。
何でこの会に参加してるかっていうとまあOG参加といった感じですかね!
昨日の全体集会でOGとしてスピーチさせて頂きました。
この私学活動というのは、
昨年公立高校は授業料無償化されましたが、
残念ながら私立学校は無償化されてません。
また国からは私学助成金が出ていますが、県によって支払われている額は違います。
そんな中、各県の高校生達は立ち上がり、授業料が高いため学校に通えない仲間のために
フェスや署名活動などを行なっているのです。

そして今語りばが終わった所なのですが、
フレッシュすぎる高校生がとても眩しく、
自分はおばちゃんだなーと感じました笑

さっき語りばで出ていた問題なのですが、
後継者を作るにはどうすればいいか?という話題があがりました。
Sizuとしても沢山の後輩を巻き込んでいけたら、
ずっと存続するのではとちょっと考えてみたりしました。
部活でも後輩に色々部活のしきたりみたいなのを教えたり!!笑
後継者育成はどの団体にいても本当必要不可欠ですよね。
私はこのSizuがずっとずっと続いてほしいなと思ってますし、
自分が大学卒業して社会人になっても関わっていける
そんなサークルになったら本当に素敵ですよね!!笑
その地盤作りをちょいちょいで切ればいいなーって思ってます。

今からオールで高校生と語ってきます。
彼らの斬新な発想には脱帽ですよ!!笑
真夜中の語りばも楽しんできまーす\(^o^)/

好きです、文化的生活

こんばんは^^
久しぶりの登場、大平葵(野郎)です!

最近は以前告知させていただいた農業インターンシップの運営に気をもんでいる毎日ですが、おかげさまで好調な滑り出しでございます!!

今日も昼間っから、インターン受け入れ先の村上さんちで収穫させていただいたジャガイモを母洋子が調理し、それを私が偉そうに食べたのですが、非常にうまかったでございます!
村上さん、ごちそうさまです!(お庭の開墾、きっと全力でやります!!)



はい突然ですが、本日は「地方暮らしと文化的刺激」について書いてみようかと思います。


私は生まれも育ちも神奈川県茅ヶ崎市、海の存在だけが取り柄の中途半端な場所に住んでおります。

コンクリートジャングル東京、そのど真ん中に位置する学校に行くのも、伊豆に行くのも大して時間は変わりません。通学の際には、どうせならこのまま伊豆にいってしまいたい!満員電車に詰め込まれながら、東海道線の逆走を願う毎日です。
あないみじ!!(わからないアナタは古文の復習をしようね!ちなみに私はわからないよ!)

そんなこんなで将来、私は気だるい通勤から逃れ、地方で暮らすのに憧れたりもします。
小奇麗でコンパクトなオフィスまで車で10分、9時に出社なら8時に起きる勢いです(妄想)。

しかしここで問題発生です!

私の趣味はどうなってしまうのでしょうか。
馴染みのレコード屋さんでCDを買いたいです。
ライブハウスでふらふら踊りたいです。
好きなお店で服を買いたいですし、様々なアート作品にも触れたいです。
マニアックなミニシアター系の映画館はあるのでしょうか。
要望は尽きません。

これらは、どれもこれも東京だから揃っているんですね。

人間の異常な高密度や汚い空気、毎日がお祭り騒ぎの夜の都心。
これらは忌み嫌われたりしつつも、見えないうねりを生み出しています。

私のしょぼい自論ですが、これらの見えないうねりを生み出せない間は、地方の長期的な活性化は成し遂げられないと思うのです。

何か上手なビジネスで地域のリソースがお金になったとしても、若者に対する求心力を持てなければ、長い目で見た際の活性化とは言えないはずです。

多少強引に言い切ってしまいますと、地方にも「文化的刺激」が無いと若者は集まらないと私は思うのです。
私自身、これがある程度達成されないうちは、とてもじゃないけど地方には住めないと思っています。
ライフワークの半分ほどを占める趣味が不満足になってしまうわけですから。

しかしそんな私に朗報です!
我らSizuの本拠地「伊豆!!」
ここは東京まで新幹線で約一時間足らず、どうしても東京に渦巻く何かを補給したくなったら逃げ込めます!

そして更に、伊豆にはこんな文化的刺激が芽生えていました!

「Metamorphose」という野外フェス形式の音楽イベントです!
http://www.metamo.info/
2011.9/3 サイクルスポーツセンター(伊豆市)


今年で11年目の息の長いイベントで、第五回目から伊豆市内での開催が定着しています。
地方だからと言って内容に抜かりはなく、出演アーティストが豪華だったりします(ご自分の目で確かめてみてね!え、七尾旅人とかくるんだ!って感じです)

こういった文化的な刺激こそが伊豆の活性化には必要不可欠だと思います。
年に一回と言わず、音楽カルチャーへの欲求が満たされる空間が整備されていけば、東京を離れて住み着く若者もいるかと思います。

単なる私自身の野望ですが、この音楽イベントに何かしらの形でSizuとして関わっていくのも面白いかもしれません。

まとめますと、ファッションや音楽を中心とした文化的な刺激、これらを地方から発信できるような環境整備、これが私の理想とする持続可能な地域活性のモデルです。

これに固執するつもりは毛頭ありませんが、こういった視点を持って今後活動をしていければと思っています。
完全に好き勝手に書いた駄文ですが、こんな考え方で地域活性に興味を持っているやつもいるんだな程度に、何かを考えるきっかけになれば幸いです!!

では皆さんの夏が今までのどの夏よりも熱いことを祈って乾杯!
ジークジオン!!

失礼いたしましたーー!

三回目

機械音痴すぎてこれ書いてるの三回目です。
前の二回は書いて保存したらなぜか消えました。

はい、sizuの広報?やってます宮崎出身のももぴーちこと石野桃子(20)です。
九州産まれの、南国育ちの、時間がゆーっくりと流れてる環境で育ちました。
南国育ちのくせに暑さに弱いうえに、マンゴーが食べられない私。さらにはお酒が弱すぎるとゆう九州とはかけ離れてるような私です。

今日は私の日常を書いていきます。

sizuには頭の良い人が多く、私はとてもじゃないけどかっこいいことは書けないし、難しいことは他の人が書いてくれるので、sizuに関連性はないですけどせっかく女に産まれたので女の子にしか書けない内容にします(^^)☆

私は今大学と並行してネイルスクールに通っています。
ネイリストを目指す学校です。

平日の11時~14時と、18時~21時に授業に出ていますが
50分ほど通学にかかるの帰りが夜遅くなると夜道が怖いです(笑)

ネイリストといってもただマニキュアをぬってきれいに仕上げて終わり、ではないのですよ。
爪の構造から爪の病気、マニキュアの歴史から奥深く勉強するのです。

覚えることが多くて、似たような名称が多くて大変ですが今は8月にある検定試験に向けて最後の追い込みをかけています!自分の好きなことがこんな大都会の東京で、こうやって当たり前のようにできていること、とても幸せだと思っています☆

ひとりっ子なのですが、すごいわがままを言ってこのネイルスクールに通わせてもらっているのです。
どうしても女にしかできない職業に就きたくて、キレイなものが大好きで、細かい作業が苦ではないのでネイリスト検定一級取るとゆう約束の元、楽しいネイルスクールライフを送っています。
両親と離れて1人暮らしをすると余計に感謝の気持ちも生まれましたし、高校生までの私がどれほどあまえて親に頼りっぱなしで過ごしてきたのかにも気付くことができました。


母とは毎日のように電話をして、今日あったことや楽しかったこと、ガールズトークをするのです☆♩

あー、こんなこと書いてたら宮崎帰りたくなってきたのではなしを少し変えます(笑)


sizuに入るきっかけは内藤さんが誘ってくれたからなのですが、
本当にたくさんの色々な大学の人と出会えたこと、皆さんに感謝しています。

なんの力にもなっていない、飲み会の話しの時だけひょこっと顔出す気まぐれもぐらのような私を、なにも言わず受け入れてくださって、話しを合わせてくださって、いつも本当にありがとうございます。私は皆さんがすきですよー\(^o^)/(笑)

いらいらさせることもあると思いますし、ちょっとは仕事しろよって思うこともあると思います。
でも無理はしたくないので私は私のペースでsizuに関わっていきます☆

sizuのみなさんをみて毎回思うことがあります。
私ってほんと受け身だなーって。そして世の中についていけてないなって。

少しづつですけど、かっこいい皆さんを追いかけていきますので
これからもsizuに関わらせて下さいね。

あ、ネイリストは女の職業ですが今は男の人でもネイルをするんですよ☆!
爪を磨いて、まわりの甘皮をきれいに取るだけでも全然違う爪になります。

sizuには男の人が多いのでもし興味のある方は…(^^)
もちろん、女の子は大歓迎です♩

皆さんに特に言いたいのは、自分らしさを忘れないでほしいということです。
ワガママぐらいがかっこよく(可愛く)みえます。と私は思います。

sizuかっこいいね。☆


ももぴーち。












「落ちこぼれ」といわれてしまう人たちに欠ける能力


どうも、最年長でピカピカの受験生、星野雄三です。
明日からメンバーは伊豆でミーティングです。とてもうらやましい。せいぜい楽しんできやがれ。

そういえば最近あったことで少しばかり書こうかな、と思ったので、こうして文章をしたためております。Sizuのメンバーは当然ながら、朝起きて夜寝るまで伊豆の事を考えているわけではありません。というか大抵色々なことに浮気しながら活動をしております(笑)

そんなわけで僕の浮気先である、「日中学生会議」について今日はお話ししたいと思います。まぁ他にも色々な所に浮気をしている僕ですが、そのことに関しては、追々時間があれば。
勢いで書くので、常体で書きますが、そこのところはご堪忍を。。。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

最近、教育について考えている。

というのも日中学生会議というものに僕は所属していて、夏の間、中国側とドンパチやりあうことになっている。したがって、今その準備のために、日本の教育や「そもそも教育とは何ぞや?」みたいなわかるようでわからないことについて日々考えている。

教育と言っても話し合うことは山ほどあるわけだが、数ある教育のテーマの中で、義務教育と教育格差について現在的を絞ってきている。そのフィールドワーク先として、先日フリースクールに行ってきた。

ちなみに、フリースクールとは、不登校で正規の学校に行かなくなった人たちが、学問の一つの形態として、通う学校の一種である。フリーと読んで字のごとく、カリキュラムは比較的自由で、勉強時間は相対的に少なく、芸術的な活動やコミュニケーション能力を高めることに重点を置いているようである。これは僕個人の意見だが、不登校になる理由の一つとして、勉強に全くついていけないことが挙げられる。そのような理由があるゆえに、既存の学校のように学問をメインに子供を学習させようということはフリースクールではあまり考えていないように思われた。

さて、形式的なことはともかく、いざ現地につき、子供達(中学生~高校生)と接してみると世間のイメージとは裏腹に、特に不登校になるような問題を抱えているようには見えない子供達ばかりだった。

普通に会話は盛り上がるし、楽しそうだし、別に著しく能力が低い印象も受けないし。

ただ一つ、色々と会話や行動を観察しながら気が付いたことがあって、それは、(これが今日言いたいことである)

「妥協ができない」

ということだった。

つまり、会話の内容を聞いていると各々興味があることはいわゆるオタク並に話すことができる。けれど、それ以外の話だと無知すぎたり、興味を持つことができないようだったのだ。(あくまで僕がコミュニケーションをとった人たち限定だけど)、あっけらかんと「学校はつまらないよ」なんて言ってのける。なるほど、こういう選択肢もあるのね、と感心した。おそらく学校にいかなければならない、という強迫観念があるにも関わらず学校にいけない人たちが少なからずいると思うので、そのような子供達は是非見習ってほしい。きっと楽になるだろうから。

そういえば、教育について話すとき、よく「好きなことを見つけて思いっきりやればいい」といった主旨のことを聞くし、僕も結構そのようなことを言うんだけれど、既存の学校というのは、妥協の連続だと思う。

やりたくないことをやらなければならないし、
やりたいことがいつでもできるわけではない。

そうやって子供はしつけを学んだり、協調性を身につけ社会性を学んでいくと同時によくも悪くも「常識」を身につけていく。

そして、それの良しあしはともかく、それに適合できない人たちは「落ちこぼれ」としてドロップアウトをしていくことになる。

僕はそのように捉えているのだけれど、やはりというか、フリースクールに
通っている子供達のキャラクターは強いけれど、「妥協」を知らない印象を受けた。

さてさて、フリースクールの訪問を終えてみて、ちょっと考えてみたのだけれど、好きな事ばかりやっている、という意味では、なんかSizuの人たちと雰囲気が同じ印象を受けている自分がいたのであった。

と言っても、Sizuのメンバーは各々やるべきことをやっているし、自由なことばかりではないのはわかっているのだが、それでも周りにいる他の大学生よりはよっぽど好きなことばかりやっている印象を受けるのである。まさに「フリー」な感じ。

だから楽しいし、似た傾向の人が集まるのかな。

Sizuのイベントに参加してくれた人が、僕たちの魅力について語ってくれる事がよくあるが、その理由として皆好きな事をやって生きている感じがあるからだろうか。

うーむ、、、わからん。

なぜ、突然こんなことを考え始めたのか、というと、
僕たちは幼少期に何があってこのようなキャラクターが作られたのか、がとても
興味深いから。

僕たちは、どうして「妥協」ができたのか、好きな事を好きなようにできたのか、
人をある程度魅了することができるようになったのか(傲慢)、

そこにより良い教育というか子育てのヒントがあるのかな、とふつふつと思うのですね。

それを少しでももやもやしてたり、悩んでいる子供たちに見せることができたら、
学校も今よりも楽しめるのかもしれないし、力が抜けるのかもしれないし、
皆がもっと幸せになれるのかもしれない。

「あ、こんなしょーもない大人がいていいんだ」と。

P.S.

モンスターハンターばかりやっているらしき高校一年生の子が僕に「胸板を厚くしたいんです」と聞いてきたので、インタビュー中だったのにもかかわらず30分ほどガッツリ筋トレを教えていたのはここだけの秘密です。
(「大人がこんなんでいいんですか!?」と言われました。いいんだよ!)これで一人、たくましい日本男児が育ってくれれば幸い。

ブレーキがないので代わりにひたすらアクセル踏んでます

どうも、埼玉県立大1年の増野綾香です。
ましの(まっしー/ましぽよ/ましあや)です。ますのじゃないです。
Sizu最年少かも。
頭の中はなにかがふわふわ漂っています。肩に力入ってます。
体かたいとか頭かたいとかsolid headとかいじられて、いじりかえせてないです。
かまってもらえるうちが華!この先若いだけじゃやってゆけないので、
内面をどう成長させてゆくか、自分をどう活かしていくか、近頃いつも考えています。


Sizuの人材や人脈の素敵さは存分に先輩方が書かれているけれど、
私もどうしてもその辺書きたいので、
ほんの少しだけ違った側面からフォーカスさせてもらおうと思います。
長いです。さーせん。うたた寝のすゝめ。


偶然の繋がりについて。



Sizuの活動を初めて知ったのは、同大学の星野雄三先輩が回した
キックオフツアーの学内メールでした。
面倒なことに対して腰が重いのが基本だったので、旅行とか他人との絡みとかぶっちゃけちょっと面倒、メールを読んだ時点では、ふ~ん(・×・)みたいな感じでした。
地震で大学入学が1ヶ月遅れ、専攻の新歓が開かれたのは4月の終わり、その宴席でお隣になったのが雄三先輩の彼女さん、私と同専攻の先輩でした。
その方の誘いを受けてツアー参加を再検討、
同時に雄三さんと直接お話する機会を得、
なかなかアグレッシブな彼の半生を知り、
“こんなおもろいひとがいる場所ならっ”と、
もうほとんど何も考えずに飛び込んでいました。
アクセル踏んでた。ブレーキは無かった。

ブレーキが無かった理由があるのです。
少々退屈ですが、お付き合いください。赤裸々。

数ヶ月前、高3・受験生、私はなかなか無謀な学部を志望、
センター試験で目標ラインに届かず、志望学部を変えたものの
前期の国立大にはじかれ、私立大へ進学予定でした。
志望していたのは、東北大。
合格発表の2日後が、3月11日でした。

震災後の混乱の収まらない中、
多くの国公立大学の後期試験実施方法が変更されました。
特に思い入れの無い私立大への進学と絶え間のない震災報道のダブルパンチに毎日ぼろぼろ泣いていた私の元に、出願したものの受けるつもりの無かった公立大学から合格通知が届き、学費と立地とを考えて進学先と新しい住処を決めたのは、3月の終わりでした。

先延ばしになった引越の日まで、窓から部屋の外を流れる桜を見つめて、
テレビと新聞から意識は遠く被災地へ飛んで、
生きていたというより、ただ呼吸をしていました。

入学式の日、ガラス張りの綺麗な県立大学の建物を前にして、
あぁ、東北大行きたかった、って。それだけ、まず、思いました。
コンパクトなキャンパスと、高校や専門学校みたいな雰囲気と、わらわらと集団で動く学生、学食のメニューの品数の少なさに、ひとり閉口していました。
だから、入学早々訪れた外へ飛び出すきっかけに、躊躇している理由も余裕もなかった。

Sizuという団体、概念みたいなものが、
いきなり飛び込んできた私をあっさり受け入れてくれたことに、
とても驚きました。
Sizuは器が大きい。
というか、入口は広い。
ゆるいようで、求められるものは意外と大きい。
曖昧な輪郭を、自分たちで掴み取って具現化していくことが要求されている。
新入りだとか経験値が低いとか関係なく、やれる仕事は振ってくれる。
関わって、触発されて、ばちばち化学反応起こして、
気づくと自分の中で何かが変わっていたり、新しい思考が生まれていたりする。
人と接触することも、誰かに頼ることも、相手の話に傾聴することも、
避けていたり苦手だったりした諸々、今ならちょっとは出来るようになった。
柔軟な、芯を持った、多彩な“人間“に触れて、
頑なだった自分のこれまでが、ゆっくり溶けていくのを感じています。
たぶんずっと、こんなひとたちに逢いたかった。

Sizuに関わってからの毎日はめまぐるしすぎて、
閃光が爆ぜるみたいに視界はいつもまばゆくて、
置いてかれないように精一杯です。

あのとき、隣に雄三さんの彼女さんが座っていなかったら、
国立大に進学していたら、
もしも地震が無かったら、あたしはここにいなかった。

気づいていない、見えていないだけでほんとはもっとある、
偶然と偶然が繋がって、いつしか紛れ込んでいた場所に、
自分の人生ちゃっかり書き換えられていました。
いろんなバックグラウンドを抱えてあちこちから集まった素敵集団、
自分にとってほんとの家族よりもHOMEみたいな場所になりつつある。
メンバーのみなさん、大好きです。
まだ、ようやくスタートラインに立てたばかりです。
目の前の現在、あたしはその先が見たい。

ひととの関わりの中で、常に新しい自分に出会っています。
プロフィール

Sizu312

Author:Sizu312
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